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季節の作品

条件に合わせてひと工夫(七夕工作)

毎年やってくる7月、七夕工作も繰り返されます。選んだり考えたりすることでつくる人の個性が出て、しばらくは飾って楽しめるもの・・。マンネリ化しないよう見た目は変えていきたいのですが、織り姫彦星の作り方を新しくするとそこに時間がかかる方もいます。前の経験を活かして、ちょっとだけひと工夫。どこに飾るかも考えて材料も選びます。
絵を始めたい方

絵を描く入り口、拡げたい!

このブログを始めてから5年目に入ります。私自身のつたない経験ではありますが、考えたことや感じたこと、成功や失敗をありのままに書くことで「絵を描いてみよう。」と思う方の参考になれば良いと思っていました。文章にまとめようと思うことで、普段は何となく考えなしで進めていくことも、いろいろ試したり工夫したりするようになっているので、自分にとってもプラスです。
チャレンジあるのみ

チャレンジあるのみ その17

枝が伐採されて大きくねじれた木の幹がむき出しの宝善寺、こんなチャンスはありません。今まで見えなかった面白い形の枝が、いろんな方向に拡がっていくのはすごい迫力です。この迫力を何とか絵にしてみたいと思います。
とものつぶやき

若さを持続する習慣づくり

家の中に残る作品類の整理整頓を終え、これから増えて来る作品の扱いをどうするかも決めました。(→そろそろ終活・整理整頓)でも、それだけでは机上の空論、高齢者の仲間入りをした私がこれからも作品制作や工作指導を続けていくためには、自分の体力維持や健康管理が何よりも大切です。
とものつぶやき

そろそろ終活・・整理整頓

このところ予想外のトラブルが続き、目の前のことに追われるばかりで、美術館や画廊などへ作品を見に行く機会も減っていますが、「見たい!」と思った作品は早めに予定を組んで見に行けるようになりました。他の人の作品を見るのは刺激になります。
とものつぶやき

スケッチに行きました 7

たくさんの枝が切られたショックで1度は諦めた宝善寺。でも、よくよく考えてみれば、形をしっかり掴みたくて一生懸命枝の隙間から覗いていた幹が、今は全部見えるわけで、こんなチャンスはありません。画面のほとんどが木の幹という作品になりそうですが、充分に面白い迫力のある形、これは主役になります。
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